業績(2024年度)

業績(2024年度)

No 業績内容
1 【学会名】
⽇本医療検査科学会第38回春季セミナー
【タイトル】
造⾎幹細胞移植後合併症である類洞閉塞症候群に対するオートタキシンの臨床的意義
【発表者名】
武村和哉
【月⽇】
2024年4月14⽇
2 【学会名】
第68回⽇本リウマチ学会総会・学術集会
【タイトル】
リウマトイド因⼦および抗CCP抗体の陽性・陰性における関節エコーでの滑膜炎所⾒の検討
【発表者名】
堂前有加、岡野匡志、鷲⽥伸吾、吉⽥祐⼦、⽮上亜沙美、真本健司、⼭⽥祐太郎、⼩島孝仁、中村博亮
【月⽇】
2024年4月18⽇
3 【学会名】
第68回⽇本リウマチ学会総会・学術集会
【タイトル】
脊椎関節炎疑い患者でのアキレス腱付着部における非特異的所⾒の検討
【発表者名】
吉⽥祐⼦、岡野匡志、鷲⽥伸吾、堂前有加、⽮上亜沙美、真本健司、⼭⽥祐太郎、⼩島孝仁、中村博亮
【月⽇】
2024年4月20⽇
4 【学会名】
第68回⽇本リウマチ学会総会・学術集会
【タイトル】
RF陽性脊椎関節炎患者とRF陰性脊椎炎患者の関節内滑膜炎所⾒の炎症
【発表者名】
鷲⽥伸吾、岡野匡志、吉⽥祐⼦、堂前有加、⽮上亜沙美、真本健司、⼭⽥祐太郎、⼩島孝仁、中村博亮
【月⽇】
2024年4月20⽇
5 【学会名】
第35回臨床微⽣物迅速診断研究会総会
【タイトル】
POT法の活⽤により院内伝播ゼロを目指した10年間の軌跡
【発表者名】
中家清隆
【月⽇】
2024年6月22⽇
6 【学会名】
第98回⽇本感染症学会学術講演会 第72回⽇本化学療法学会総会 合同学会
【タイトル】
POT(PCR based open reading frame typing)法による市中MRSAの疫学研究(2021〜2022年)
【発表者名】
中家清隆、掛屋 弘
【月⽇】
2024年6月27⽇
7 【学会名】
⽇本超⾳波医学会第51回関⻄地⽅会
【タイトル】
陳旧性⼼筋梗塞に合併した解離性⼼筋内⾎腫消失の経過を経胸壁⼼エコー図検査で観察し得た⼀例
【発表者名】
⼤槻咲愛、安保浩⼆、鷲⽥伸吾、吉⽥祐⼦、橋本深⾹、伊藤⽂花、⼩川真奈、北⽥諒⼦、⽯川世良、伊藤朝広
【月⽇】
2024年9月21⽇ 
8 【学会名】
⽇本超⾳波医学会第51回関⻄地⽅会
【タイトル】
⼼エコー図検査が契機となり診断治療に⾄った左腎細胞癌下⼤静脈腫瘍塞栓の⼀例
【発表者名】
⽚岡恵莉⼦、安保浩⼆、草壁仁美、古⻄美菜⼦、橋本深⾹、伊藤⽂花、⼩川真奈、北⽥諒⼦、⽯川世良、伊藤朝広
【月⽇】
2024年9月21⽇
9 【学会名】
第72回⽇本⼼臓病学会学術集会
【タイトル】
新しい⼼⾳計で計測した⼼⾳データと僧帽弁閉鎖不全症の重症度との関連についての検討
【発表者名】
鷲⽥伸吾、伊藤朝広、安保浩⼆、橋本深⾹、⼩川真奈、柴⽥敦、⼤塚憲⼀郎、⼭崎貴紀、福⽥⼤受
【月⽇】
2024年9月28⽇ 
10 【学会名】
令和6年度⽇臨技近畿⽀部医学検査学会
【タイトル】
当院における新型コロナウイルス感染症管理体制の振り返りと今後の対応について
【発表者名】
中家清隆
【月⽇】
2024年11月4⽇
11 【学会名】
第94回⽇本感染症学会⻄⽇本地⽅会学術集会
第72回⽇本化学療法⻄⽇本⽀部総会 合同学会
【タイトル】
POT法(PCR-based open reading flame typing)を活⽤したMRSAにおける院内感染対策と課
題について
【発表者名】
中家清隆、掛屋弘
【月⽇】
2024年11月14⽇
12 【学会名】
第71回⽇本臨床検査医学会学術集会
【タイトル】
新しい⼼⾳計を⽤いた⼤動脈弁狭窄症の重症度と4⾳の関連についての検討
【発表者名】
鷲⽥伸吾、伊藤朝広、安保浩⼆、橋本深⾹、⼩川真奈、柴⽥敦、⼤塚憲⼀郎、⼭崎貴紀、福⽥⼤受
【月⽇】
2024年11月28⽇
13 【学会名】
第71回⽇本臨床検査医学会学術集会
【タイトル】
機械学習のアプローチによるPatient-based Real-time Quality Controlの開発
【発表者名】
武村和哉
【月⽇】
2024年11月30⽇ 

2024年度11月末時点